現在の立ち回り方【6号機、遊タイム】

おっち
この記事では、僕の現在のハイエナ(期待値稼働)での立ち回り方法について解説しているよ

この記事を読むことで、

  • 中級者の方は、パチンコ・パチスロの両方で勝てるようになる
  • 初心者の方は、収益を出す最短ルートを掴める

というメリットがあります。

6号機パチスロ、遊タイムパチンコの僕の立ち回り方法

あくまで僕の勝つ為に基づく考え方なのですが、パチンコとパチスロの決定的な違いは時間効率の違いだと考えています。

狙い目ボーダーをどこに設定するか等で当然ながら時間効率は変わってきますが、それ以前にパチンコで釘が悪いとそれだけで同じ回転数からハイエナしても時間効率が大きく変わってきてしまうのです。

パチスロであれば、モードやヤメ時などの知識がパチンコに比べて多く必要になってきますが、自分で回せるスピードが速くなったり時間効率の良い台を集中して打てば稼働時給を上手くコントロールできるようになります。

状況に応じてパチンコを打つか、パチスロを打つか決める

ここで、僕が現在とっている立ち回り方法を簡単に説明します。

  1. パチンコで期待値3~4千円以上の台が拾えないか、ざっと確認する。(時間をかけすぎない)
  2. パチスロで期待値2千円以上、又は2千円以下であっても時給単価が2千円以上の台があるか探す
  3. ①、②ともできなかった場合は当日の店舗の稼働状況などを考慮した立ち回りをする。
  4. ①~③を繰り返すか、地域移動または稼働打ち切り

遊タイムパチンコ天井狙いをする上での注意点

パチンコで天井狙い(遊タイム狙い)をする上でどうしても注意しておきたいのが、回転率や出玉による期待値の変動です。

どういう事かというと、

  • 同じ回転数からハイエナしたとしても、回転率(千円あたり)が1回転違うだけで期待値が1千円くらい上下してくる
  • 宵越し狙いをする際にはラムクリアに注意

上の2点は必ず注意したほうがいいです。

釘が悪すぎると、ハマり台であっても期待値マイナスの回転数であることも。

また、前日のハマり台だと店舗が閉店後にラムクリア(リセット処理)をする店舗もあるので要注意です。

 

6号機パチスロ、遊タイムパチンコの両方で立ち回った方が良い理由

読者さんのなかにはパチスロとパチンコどちらか一方が好き、またはどちらか一方なら勝てるという方がいると思います。どちらか一方でも収支をプラスにもっていく事は可能ですし、僕も過去専業だった頃はパチスロ一本でした。

しかし、今の時代は両方で稼働した方が良いです。その理由について解説します。

何故、2刀流が良いのか

今の時代、パチンコとパチスロの両方を打った方がいい一番の理由として、天井付きパチンコの登場とパチスロの規制が挙げられます。

パチスロの規制によって、一台のハイエナにおける最大出玉の獲得に規制がかかった分、勝ち幅は下がってしまう傾向にあります。

しかし、天井つきパチンコの登場によってパチンコでもハイエナ(ゲーム数狙い)ができるようになりました。パチンコには出玉規制がないので、パチスロの出玉規制による補填が可能になります。

また、収支のブレはパチンコの方がブレやすくパチスロはブレにくいという事から両方稼働した方が良いといえます。

初心者にオススメする訳と初心者が持ちそうな悩みについての対策

初心者の多くが持つ悩みとして挙げられるのが、

  • 期待値のある台が拾えない
  • 収支が下ぶれてやる意味があるのかと疑心暗鬼になる

この2つの悩みの解決になるのが先ほど説明したパチンコとパチスロの二刀流スタイルで稼働するという事です。

初心者の内はとにかく知識が浅い為、どちらか一方で収益を出そうと思ってもライバルに先に取られてしまいますし、打つ台数を増やさないと収支のブレも起きやすくなります。

結論(まとめ)

今の時代のハイエナの有効な立ち回り方はパチンコとパチスロの二刀流スタイルである。遊タイムつきパチンコでハイエナする際には注意が必要!初心者の内は知識が浅い為、勝ちへの入門ルートとして二刀流で稼働した方が良い。

 

シェア!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください